【メディア掲載のご報告】製販分離で有名なセブンセンスグループさまに、FLOWを取材いただきました!

少し前のことになりますが、
「製販分離」といえばこの会社、
という方も多いのではないでしょうか。
税理士業界でも知名度の高い、
セブンセンスグループさまのコラム媒体に、
FLOWをご紹介いただきました。
ありがとうございます!
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【取材の内容をざっくりご紹介】
セブンセンスグループさまでは、
会計事務所向けの進捗管理システムを
複数にわたって調査・検証されていました。
その中で、FLOWも取り上げていただきまして。
記事の中では、
・サービス・タスク・ワークフロー・ステップの設計思想
・月次タスクの進捗一覧や、担当者別サマリーなどの管理表機能
・自動タスク生成の仕組み
・ダッシュボードでの通知と、「誰が何をすべきか」の見える化
といった機能を、デモ環境を使って丁寧に検証・解説してくださっています。
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正直に申し上げると、
第三者の目で機能を整理していただけるのは、
私たち開発・提供側にとっても、
とても貴重なことです。
「こう見えているのか」
「ここが刺さるのか」
と、新鮮な発見がありました。
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記事の最後には、
「これ以上のツールは現状他にないと思いますので、汎用システムとしてはベストなチョイス」
と書いていただきまして。
…正直、飛び上がりそうになりました(笑)
ただ、同時にこうも書いてくださっています。
「業務改革などを行わずにフィットさせようとすると、運用が複雑になりすぎることもある」
これ、私がいつも申し上げていることと全く同じで。
ツールは、業務の仕組みと一緒に育てていくもの。
導入したら終わり、ではなく、
目的・運用・ルール・文化づくりまでをセットで整えてこそ、
はじめてFLOWは活きてきます。
第三者の方にこの本質を言語化していただけたことが、
何より嬉しかったです。
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【FLOWに少しでも興味をお持ちの先生へ】
「進捗管理、何か入れたほうがいいのかな…」
「今のExcel管理、そろそろ限界かも」
「職員の仕事量が見えなくて、マネジメントが難しい」
そう感じていらっしゃる先生は、
ぜひ一度、FLOWの画面を見てみてください。
難しいことは何もありません。
まず触ってみるところから、一緒に考えましょう。
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セブンセンスグループさまの取材記事は、
↓こちらからお読みいただけます。

今日もお読みいただき、ありがとうございました。
良い一日を!
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